デアリングタクト

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/12/02(水) 14:43:43.16 ID:sD6JvFZi0
ジャパンCで3着だったデアリングタクト(牝3歳、栗東・杉山晴紀厩舎、父エピファネイア)は、近日中に京都府の宇治田原優駿ステーブルへ放牧に出される。12月2日に方針を明らかにした杉山晴紀調教師は次走に関しては、「その後はまだ決まっていません」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/602f3a2ab8ea7282bb3d28f021cae86f2c13efe9

【デアリングタクトは放牧へ 次走は未定】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/30(月) 14:53:28.53 ID:Xy3nNQmBM
これって夢があるよな

※管理人注:デアリングタクトの事です

【●繁殖牝馬(380万円)+種付け料(250万円)=3億9000万円】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/30(月) 18:37:19.37 ID:e1OH4HcT0
とりあえずドバイターフと大阪杯の両にらみか?

【●【募集】コントレイルさん、デアリングタクトさんの2021ローテ】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/29(日) 16:13:14.00 ID:CuuGWk2Y0NIKU
やっぱ鞍上やな

【●デアリングタクトの敗因】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/28(土) 21:29:12.18 ID:60NLIZGt0
いよいよ明日やぞ

【●三冠馬VS三冠馬VS三冠馬】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/26(木) 22:01:36.22 ID:C/18r5rKd
馬名、調教後馬体重(前走馬体重)、計量日、計量場所
カレンブーケドール 480(472) 11月26日、美浦
アーモンドアイ 496(490) 11月26日、美浦
ワールドプレミア 496(492) 11月26日、栗東
キセキ 516(508) 11月26日、栗東
デアリングタクト 480(480) 11月25日、栗東
コントレイル 464(458) 11月26日、栗東
ミッキースワロー 480(474) 11月26日、美浦
ウェイトゥパリス 474(前走海外) 11月26日、東京
トーラスジェミニ 482(484) 11月26日、美浦
パフォーマプロミス 470(468) 11月25日、栗東
クレッシェンドラヴ 508(494) 11月26日、美浦
マカヒキ 510(494) 11月26日、栗東
ユーキャンスマイル 508(496) 11月26日、栗東
ヨシオ 498(474) 11月25日、栗東
グローリーヴェイズ 472(456) 11月26日、美浦
※掲載は馬番順

【●デアリングタクトさん...?】の続きを読む

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1: 丁稚ですがφ ★ 2020/11/26(木) 14:30:07.36 ID:CAP_USER9
11月29日に東京競馬場で行われる、第40回ジャパンカップ(3歳上・GI・芝2400m・1着賞金3億円)の枠順が26日確定した。

レース2度目の勝利とGI・9勝目を狙うアーモンドアイ(牝5、美浦・国枝栄厩舎)は2枠2番からのスタートとなった。

史上初の無敗牝馬三冠を達成したデアリングタクト(牝3、栗東・杉山晴紀厩舎)は3枠5番、
父ディープインパクト以来の無敗牡馬三冠を達成したコントレイル(牡3、栗東・矢作芳人厩舎)は4枠6番に入った。

その他、昨年このレース2着のカレンブーケドール(牝4、美浦・国枝栄厩舎)は1枠1番、
前走の京都大賞典勝ち馬グローリーヴェイズ(牡5、美浦・尾関知人厩舎)は8枠15番、
昨年の有馬記念以来の出走となるワールドプレミア(牡4、栗東・友道康夫厩舎)は2枠3番となっている。
発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-01 カレンブーケドール      (牝4、津村明秀・国枝栄)
2-02 アーモンドアイ          (牝5、C.ルメール ・国枝栄)
2-03 ワールドプレミア       (牡4、武  豊  ・友道康夫)
3-04 キセキ              (牡6、浜中  俊・角居勝彦)
3-05 デアリングタクト        (牝3、松山弘平・杉山晴紀)
4-06 コントレイル.          (牡3、福永祐一・矢作芳人)
4-07 ミッキースワロー        (牡6、戸崎圭太・菊沢隆徳)
5-08 ウェイトゥパリス       (牡7、M.デムーロ ・A.マルチアリス)
5-09 トーラスジェミニ       (牡4、田辺裕信・小桧山悟)
6-10 パフォーマプロミス.      (牡8、岩田望来・藤原英昭)
6-11 クレッシェンドラヴ.      (牡6、内田博幸・林徹)
7-12 マカヒキ.              (牡7、三浦皇成・友道康夫)
7-13 ユーキャンスマイル.     (牡5、岩田康誠・友道康夫)
8-14 ヨシオ.             (牡7、勝浦正樹・森秀行)
8-15 グローリーヴェイズ     (牡5、川田将雅・尾関知人)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

出走馬詳細はnetkeiba.com/JRA
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=180072
https://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2020/1129_1/syutsuba.html

【【競馬】ジャパンC(11/29・東京・芝2400m・G1)枠順確定 3強対決!アーモンドアイ2枠2番、コントレイル4枠6番、デアリングタクト3枠5番】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/26(木) 17:34:03.30 ID:zJZVKXW/M
これは

【●ジャパンカップ、アーモンドアイ2番デアリングタクト5番コントレイル6番】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/25(水) 14:44:38.31 ID:IeBUfI5Hd
うーん、わからん!w

【●ワイ「3強で切るならデアリングでしょ!w」なんJ民「コントレイルは飛ぶ」「アーモンドは衰えた」】の続きを読む

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1: ベラドンナ ★ 2020/11/23(月) 22:36:09.91 ID:CAP_USER9
http://news.yahoo.co.jp/articles/11eebc628c301b709e8e6b306f9b30ede0b4a829



今年のGIジャパンC(11月29日/東京・芝2400m)は、すごいことになりそうだ。
日本馬だけでも「これ以上はない」というほどの、夢の対決が実現するのだ。

先に参戦が伝えられた牡牝の無敗の三冠馬、デアリングタクト(牝3歳)とコントレイル(牡3歳)の対決だけでも、歴史的かつ夢のようなことなのに、三冠牝馬にして、史上初の芝GI8勝を記録した"現役最強馬"アーモンドアイ(牝5歳)までが参戦を表明した。

これほどの豪華メンバーの共演は、何十年に1回、いや一世紀に1回あるかどうか。
もしかすると、もう二度と見られないかもしれない。

その意味では、この3頭の戦いは、日本の競馬史上最高の「3強対決」と言っていいだろう。
その瞬間が来るのが、今から待ち遠しくてたまらない。

さて、そんなワクワクした思いを膨らませつつ、ここでは過去の「3強対決」を振り返ってみたい。

競馬史に残る「3強対決」と言えば、まず思い浮かぶのが、1970年代の"TTG対決"である。

TTGとは、1976年に3歳クラシック(当時の年齢表記は4歳。以下同)を争った同期の、トウショウボーイ、テンポイント、グリーングラスのことだ。

この3頭による戦いは、当初「東のトウショウボーイvs西のテンポイント」という"TT対決"だった。
そこに、クラシック最後の一冠、GI菊花賞を制したグリーングラスが加わって、古馬のGI戦線では「3強」と呼ばれるようになった。

スピードのトウショウボーイ、万能のテンポイント、遅咲きステイヤーのグリーングラスと、3頭の個性はそれぞれ違った。
そして、この3頭の対決で面白いのは、3頭がそろって出走したレース(計3レース)では、この3頭がワン、ツー、スリーでフィニッシュしていることだ。

1976年の菊花賞は、グリーングラスが勝って、テンポイントが2着、トウショウボーイが3着。翌年、古馬となって最初の対決となったGI宝塚記念では、トウショウボーイが勝利し、テンポイントが2着、グリーングラスが3着だった。
その後、最後の3強対決となったのは、その年のGI有馬記念。テンポイントが優勝し、トウショウボーイが2着、グリーングラスが3着だった。

また、この3頭がすごかったのは、いずれも年度代表馬に選ばれていることだ。

トウショウボーイはGI皐月賞と有馬記念を制した1976年に、テンポイントはGI天皇賞・春と有馬記念を勝った1977年に、グリーングラスは有馬記念で有終の美を飾った1979年に受賞している。

ひとつの世代から、これだけの年度代表馬が出るのも珍しい。後世へと語り継がれるにふさわしい「3強対決」だった。

次に挙げるとすれば、オグリキャップ、スーパークリーク、イナリワンの、いわゆる「平成の3強対決」だろうか。

(略)

1990年代半ばにターフを賑わせたサクラローレル、マヤノトップガン、マーベラスサンデーも「3強」と称された。

(略)

これら「3強対決」を振り返って、改めて思うのは「3強」と呼ばれるほど、力が接近している実力馬がそろうと、その競馬は文句なしに面白い、ということだ。ましてや、今年のジャパンCは、前代未聞にして、空前絶後の「3強対決」となる。

どんな結果になるにせよ、競馬史に燦然と輝く、新たな1ページが刻まれることだけは間違いない。

【【競馬】デアリングタクト、コントレイル、アーモンドアイ 今年のジャパンCは空前絶後の「3強対決」 過去にもあった伝説の3強物語】の続きを読む

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