サンデー速報@なんJ競馬部

競馬まとめ。なんJ色強し。

雑談

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1: 風吹けば名無し 2020/11/27(金) 07:49:57.22 ID:2GJO6M+PM
なんでなん

【●ジャパンカップ「三冠馬3頭が激突します」←イマイチ盛り上がってない理由】の続きを読む

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/11/26(木) 14:57:31.54 ID:MDuVjuGd0
同時期のルドルフやディープは史上最強とか言われてたのにコントレイルは現役最強すら怪しい雰囲気なのはなぜなんだ?

【無敗の3冠牡馬がなんでここまで信用されてないのか?】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/26(木) 10:40:34.96 ID:tkZyp5T+0
朝日杯FS ドゥラモンド
ホープレス ヨーホーレイク
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=180054

【●武豊、全G1制覇へ】の続きを読む

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【●ウイニングポスト9 2021 発売決定【ジャパンカップ】】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/25(水) 10:40:37.43 ID:C8FQMaXrr
ランヴェットS(豪)→クイーンエリザベスⅡ世S(豪)→クイーンエリザベスⅡ世C(香)→宝塚記念

【●なんJ民がウイポでやりがちなローテー】の続きを読む

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/11/24(火) 16:33:44.60 ID:1dfbXGtJ0
なんでや

【和田竜二:顔S 喋りS 24歳でG1を7勝←コイツが天下取れなかった理由】の続きを読む

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1: ベラドンナ ★ 2020/11/23(月) 22:36:09.91 ID:CAP_USER9
http://news.yahoo.co.jp/articles/11eebc628c301b709e8e6b306f9b30ede0b4a829



今年のGIジャパンC(11月29日/東京・芝2400m)は、すごいことになりそうだ。
日本馬だけでも「これ以上はない」というほどの、夢の対決が実現するのだ。

先に参戦が伝えられた牡牝の無敗の三冠馬、デアリングタクト(牝3歳)とコントレイル(牡3歳)の対決だけでも、歴史的かつ夢のようなことなのに、三冠牝馬にして、史上初の芝GI8勝を記録した"現役最強馬"アーモンドアイ(牝5歳)までが参戦を表明した。

これほどの豪華メンバーの共演は、何十年に1回、いや一世紀に1回あるかどうか。
もしかすると、もう二度と見られないかもしれない。

その意味では、この3頭の戦いは、日本の競馬史上最高の「3強対決」と言っていいだろう。
その瞬間が来るのが、今から待ち遠しくてたまらない。

さて、そんなワクワクした思いを膨らませつつ、ここでは過去の「3強対決」を振り返ってみたい。

競馬史に残る「3強対決」と言えば、まず思い浮かぶのが、1970年代の"TTG対決"である。

TTGとは、1976年に3歳クラシック(当時の年齢表記は4歳。以下同)を争った同期の、トウショウボーイ、テンポイント、グリーングラスのことだ。

この3頭による戦いは、当初「東のトウショウボーイvs西のテンポイント」という"TT対決"だった。
そこに、クラシック最後の一冠、GI菊花賞を制したグリーングラスが加わって、古馬のGI戦線では「3強」と呼ばれるようになった。

スピードのトウショウボーイ、万能のテンポイント、遅咲きステイヤーのグリーングラスと、3頭の個性はそれぞれ違った。
そして、この3頭の対決で面白いのは、3頭がそろって出走したレース(計3レース)では、この3頭がワン、ツー、スリーでフィニッシュしていることだ。

1976年の菊花賞は、グリーングラスが勝って、テンポイントが2着、トウショウボーイが3着。翌年、古馬となって最初の対決となったGI宝塚記念では、トウショウボーイが勝利し、テンポイントが2着、グリーングラスが3着だった。
その後、最後の3強対決となったのは、その年のGI有馬記念。テンポイントが優勝し、トウショウボーイが2着、グリーングラスが3着だった。

また、この3頭がすごかったのは、いずれも年度代表馬に選ばれていることだ。

トウショウボーイはGI皐月賞と有馬記念を制した1976年に、テンポイントはGI天皇賞・春と有馬記念を勝った1977年に、グリーングラスは有馬記念で有終の美を飾った1979年に受賞している。

ひとつの世代から、これだけの年度代表馬が出るのも珍しい。後世へと語り継がれるにふさわしい「3強対決」だった。

次に挙げるとすれば、オグリキャップ、スーパークリーク、イナリワンの、いわゆる「平成の3強対決」だろうか。

(略)

1990年代半ばにターフを賑わせたサクラローレル、マヤノトップガン、マーベラスサンデーも「3強」と称された。

(略)

これら「3強対決」を振り返って、改めて思うのは「3強」と呼ばれるほど、力が接近している実力馬がそろうと、その競馬は文句なしに面白い、ということだ。ましてや、今年のジャパンCは、前代未聞にして、空前絶後の「3強対決」となる。

どんな結果になるにせよ、競馬史に燦然と輝く、新たな1ページが刻まれることだけは間違いない。

【【競馬】デアリングタクト、コントレイル、アーモンドアイ 今年のジャパンCは空前絶後の「3強対決」 過去にもあった伝説の3強物語】の続きを読む

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1: ネギうどん ★ 2020/11/23(月) 00:40:48.40 ID:CAP_USER9
 10月18日、デアリングタクトが史上初となる無敗での牝馬クラシック三冠を達成すると、翌週にもコントレイルが父ディープインパクト以来となる無敗の三冠馬に輝いた。ファンが歓喜したこの歴史的快挙に涙を飲んだのがノーザンファームである。クラシックを無冠で終えたのは9年ぶり。はたして、生産界の絶対王者に何が起きていたのか。

 2位「社台ファーム」に260勝以上の差をつけ、「生産者リーディング」10年連続首位の座を手中にしている競走馬生産界の絶対王者「ノーザンファーム」が、11年以来9年ぶりにクラシック無冠となった。スポーツ紙記者が嘆息する。

「菊花賞はノーザンF生産馬が7頭出走。アリストテレスがコントレイルのクビ差2着、サトノフラッグが3着しましたが、秋華賞が終わったあとのノーザンF関係者の表情たるや、まるでお通夜のようでした。それも当然でしょう。デアリングタクトの三冠阻止として送り込んだ4頭の成績たるや、さんざんなものでしたからね」

 その4頭とは、リアアメリア(2番人気)、ミヤマザクラ(6番人気)、サンクテュエール(8番人気)、ホウオウピースフル(13番人気)で、着順はまさかの13、14、16、18着だった。

「そもそもGⅠ勝利数が激減しています。昨年は19勝だったのに対して、今年は7勝(11月8日終了時点)。今週のマイルCSから暮れの有馬記念までJRAのGⅠは7つ残っていますが、全て勝ったとしても昨年の成績を上回ることは不可能です。しかも、うち3つは2歳の若駒による戦い。これまでは毎週のようにノーザンFの馬に重い印をつけてきましたが、今年の成績を振り返ると、今後は評判馬だからといって、安易に飛びつけないですね」(スポーツ紙記者)

 2歳馬に目を向けても大誤算ぶり明らかだ。例えばノーザン系クラブ法人のキャロットファームからアルマドラード(1億4000万円)、アークライト(1億2000万円)、ルペルカーリア(1億2000万円)、クローヴィス(1億円)、セブンサミット(1億円)といった1億円を超える高額馬がデビューしているが、5頭とも未勝利のままなのである。競馬関係者が言う。

「中でも全姉が桜花賞馬ハープスターというアークライトは、生産者の吉田勝己氏や藤沢和雄調教師が『クラシック路線に乗せたい』と評していた馬。ですが、鞍上にルメールを配したデビュー戦はクビ差の2着。その後も2、3着と3連敗中ですからね。関係者も相当ショックだと思います」

 もちろん、しっかりと結果を出している馬もいる。京王杯2歳Sを勝ったモントライゼはキャロットファームで、重賞連勝中のメイケイエールやソダシなど、これまで8つ行われた2歳重賞のうち、ノーザンF生産馬が6つも勝利を収めている。

 では、古馬はどうなのか。競馬関係者が続ける。

「アーモンドアイが芝GⅠ8勝目を飾った天皇賞・秋は、ノーザンF生産馬が1~3着を独占したように、層はかなり厚いですね。ただ、コントレイルとデアリングタクトの『無敗の三冠馬』が誕生したことで、今後はそれが崩れる可能性もあります。11月29日に行われるジャパンCでは、この三冠馬2頭を打ち負かすべく、アーモンドアイやサートゥルナーリアなど、ノーザンF生産馬7頭が参戦予定ですが、もし敗れれば、来年は古馬路線も厳しい年になるかもしれません」

 いずれにしてもアーモンドアイはジャパンCがラストランとなるため、「ノーザン帝国」にとっては新たなスターホース誕生が急務となるようだ。

https://asagei.biz/excerpt/22624

【【競馬】クラシック全敗!生産界の絶対王者「ノーザン帝国」屈辱の大誤算】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/24(火) 16:41:16.30 ID:SOipc7xIM
くそぉ

【●【悲報】ジャパンカップの現地観戦、落ちた】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2020/11/24(火) 17:08:45.44 ID:/z8Iz9UT0
みんな高い

【●種付け料エピファキズナドゥラ1000万カナロア1500万モーリス800万】の続きを読む

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